2010年3月17日21時00分に掲示されました
【30分間限定重大情報「米中全面通貨戦争へ!】は、
限定情報につき、ただ今、削除されました。
※なお、会員の方には、後刻、お知らせいたします。
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ただ今、エージェントより裏情報が入った。
すでに表の報道でもかなり焦臭くなっていたが、
ついにその時が来るようだ。
これにより世界はどうなるのか?
金融資産は消えるのか?
そして、日本はどうなるのか?
その詳細について、これより取材に向かう。
本日中にお伝えするので、今しばらく待たれたい。
但し、30分限定で開示することにする。
※会員の方には別途、お知らせいたします。
※これにより、本日のブログ更新は不定期になりますことをご了承ください。
米為替不均衡是正法案、上院通過する見通し=上院議員
中国が人民元相場の不均衡を是正しない場合、米政府による反ダンピング課税を可能にする法案を支持する上院議員は16日、同法案は強い支持を集めているため、上院を通過する公算が高いとの見方を示した。
同法案は、中国の為替政策批判の急先鋒に立つ民主党のシューマー上院議員(ニューヨーク州)と共和党のグラハム上院議員(サウスカロライナ州)がとりまとめた。共和党のブラウンバック上院議員(カンザス州)は、同法案は早期に上院を通過するとの見通しを示した。
シューマー上院議員は、為替問題について何年にもわたり協議してきたものの有意義な結果は得られておらず「うんざりしている」と述べた。またグラハム議員は、オバマ政権は4月15日に公表する主要貿易相手国の為替政策に関する報告書(為替政策報告書)で、中国を為替操作国に認定し「真実を語る」べきだと述べた。【ロイター04:57】
ただ今、特別入会キャンペーン特典
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会員特典としてメール配信させていただきました。
※上記情報は、会員限定につき、他言流用を禁じます。
★通貨は全滅!投資金の逃げ場所は?・・・
【FRB経済トレンド分析レポート】 http://1frb.com/
★名物馬主の関口房朗氏の所有馬が差し押さえられたようです...。
★オーストラリア経済の成長スピードが上限に近い水準とのことです...。
【ともこの不景気奮闘日記】http://ameblo.jp/fukeiki01/
★化学物質漬けの食生活・・・
【食糧長者プロジェクト・機密情報】 http://food2101.com/
2010年3月16日20時33分に掲示されました
【30分間限定重大情報「リーマン復活!」】は、
時間限定情報につき、ただ今、削除されました。
※なお、会員の方には、別途お知らせいたします。
先ほど入った報道である。
監督機関一元化を断念 米金融システム監視、FRB主導に
米上院銀行委員会のドッド委員長(民主)は15日、大手金融機関の破綻処理制度などを盛り込んだ金融制度改革法案を発表した。昨秋に同委が打ち出した監督機関を一元化する方針を断念した。一方で米連邦準備理事会(FRB)が主導する監督体制で金融危機を防ぐ方針を明確にした。下院が昨年12月に可決した法案に近づいており、米金融制度改革を巡る議会審議は大詰めに入る。
ドッド氏の改革案によると、財務省・FRBなどで構成する金融安定化監督評議会を設立。銀行、証券、保険など業態にかかわらず金融システム全体を監視する体制を整える。資産規模500億ドル(約4兆5千億円)超の大手金融機関の監督はFRBが担う。FRBには必要と判断すれば大手金融機関を解体できる権限も与える。
これに伴いFRBに金融監督を指揮する副議長ポストを新設する。FRBの金融機関からの独立性を高めることを目的にニューヨーク連銀総裁は大統領が指名する。金融機関の救済コストを税金ではなく、業界が負担する仕組みも盛り込んだ。【日経ネット12:21】
これまではFRBとは別に独立した金融監督機関を創設する方向で検討され、FRBの解体も取り沙汰されていた。
だが、中央銀行たるFRBの黒幕らは、見事にひっくり返したようだ。(というより、マッチポンプだろうが)
以前にも指摘したとおり、FRBのバッグ(株主)はNY連銀である。このNY連銀総裁を大統領が指名するということであるから、ますますFRB=NY連銀=ウォール街=国際ユダヤ金融資本家の力が米国で増すということである。
むろん、それは政府中枢である財務省が表向きは統括することになるが、FRBの一存で、もはや「大きくて潰せない」という銀行を破綻に追いやることも簡単にできることになるのである。
さらに、ドット委員長の改革案によれば、資産規模が500億ドルに満たない州法銀行の監督権限はFRBから連邦預金保険公社(FDIC)に移行されるというから、地銀もまた後ろ盾を失い、救済されることもなく、バタバタと倒れていくことになる。
そして、「消費者保護機関」もFRB傘下に創設されるという。一国の中央銀行が消費者の面倒まで見るというのである!
いよいよFRBの野望は本格し、米国全体を牛耳る超法規的機関になろうとしているのだ!
そして、先ほど、FRBの野望かと思われる驚愕の情報が入ってきた。
一体それは何なのか?
この後、30分間限定でお伝えする。
米国債など「格下げまでの距離縮む」 ムーディーズ
米格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスは15日、最上級の「トリプルA」となっている米、英、独、仏などの国債の格付けに関するリポートを発表した。これらの国々の格付けは足元で安定しているものの、大型の景気対策による財政悪化を受けて「格下げまでの距離は縮まってきた」などとし、リスクが高まっていると指摘した。
ムーディーズは政府の支出全体に占める国債の利払いの比率などからみて、米英などの格付けは足元で良好な状態を保っていると分析。一方で今後数年は政府債務の拡大が続く可能性があるとみており、財政健全化と景気下支えのバランスを取ることの重要性が増すとしている。【日経ネット01:26】
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