イーグルヒット 小出宏実の恐慌情報レポート速報版
- 会員サイトでさらに重要な情報を閲覧できます -
【超レア情報】貴方もこれで資産家へ!2012年5月19日 09:18
【未来不安予想図】9.預貯金も減っていく2012年5月18日 17:17
※本記事は、恐慌経済を乗り切るためのコラムである。
未来不安予想図に、「今後、益々悪くなる」と書き込む。
今より悪くなっても、平気な人が今の日本にどのくらいおられるだろう。
これも言うまでもないことだが、収入だけでなく貯金についても触れておこう。
銀行も営利団体である企業だ。
金融危機時、大手銀行の悲惨さが連日マスコミを賑わせた。
みずほや三菱UFJの無残さなど、目に余るものがあった。
以前であれば、物価が上昇すれば、預金金利も上昇した。
しかし、そんなことはもう望むべくもない。
つまり、銀行に預けていても、預金金利をはるかに超える物価上昇が起これば、
預金はどんどん減っていくことになる。
例えば、300万円の預金があったとする。
使わなければ、額面は300万円のままだが、物価がとんでもない上昇をすれば、
実質250万円になったり200万円になったりするのだ。・・・
(続く)
【特選情報】家賃で大儲け!2012年5月18日 14:05
【国家破産研究リポート】241.国家破産時に役立つ人脈とは?2012年5月18日 12:28
【本日の重大ニュース】ムーディーズ、スペイン16行格下げ!2012年5月18日 10:00
ムーディーズがスペイン16行格下げ、大手は3段階格下げ
米格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスは17日、サンタンデール(SAN.MC: 株価, 企業情報, レポート)などスペインの銀行16行の格付けを引き下げた。景気悪化や一部銀行に対する政府の支援能力低下を理由に挙げた。
格下げの幅は最大で3段階となった。
16行すべての長期債務格付けを少なくとも1段階引き下げた。
最大手サンタンデールの長期格付けは「Aa3」から「A3」に3段階引き下げた。
2位のBBVA(BBVA.MC: 株価, 企業情報, レポート)の長期格付けも「Aa3」から「A3」に3段階引き下げ、見通しを「ネガティブ」とした。
ムーディーズは「ユーロ圏の危機が続く中、スペイン政府の財政赤字は拡大し、景気の後退も再開しており、政府の信用力が低下している」と指摘。「信用力低下が、きょうの銀行格付けの決定原因となった」と述べた。
ムーディーズは2月にスペイン国債の格付けを2段階引き下げ「A3」としている。アウトルックは引き続き「ネガティブ」。
同社は14日にはイタリアの銀行26行を格下げしている。
サンタンデールの銀行財務格付けとスタンドアローン評価は「Bマイナス/A1」から「C/A3」に2段階引き下げた。BBVAは「A3/C/A3」へ格下げし、見通しは「ネガティブ」とした。
<不良債権、資金調達難>
スペインでは不動産バブルが崩壊、銀行が多額の不良債権を抱えている。同国経済は第1・四半期に景気後退に突入、政府は緊縮財政を進めており、不況は長引く公算が大きい。
17日には、一部国有化された国内4位のバンキア(BKIA.MC: 株価, 企業情報, レポート)から預金が大量に引き出されたと一部メディアが伝え、政府が報道を否定している。
ムーディーズはカイサバンク(CABK.MC: 株価, 企業情報, レポート)の長期格付けも、3段階引き下げ「A3」とした。昨年末時点で問題債権が32%増加したとの同行の報告を引用している。
バンキンテル(BKT.MC: 株価, 企業情報, レポート)の長期格付けも3段階引き下げ「Baa2」とした。市場からの資金調達に強く依存しているが、市場へのアクセスが制限されていると指摘している。
米格付け会社スタンダード&プアーズ(S&P)は4月にスペイン国債を「BBBプラス」に2段階格下げし、その後、同国の16行について格下げなどの措置をとった。
フィッチ・レーティングスはスペイン国債の格付けを「A」としている。【ロイター 8:14】
【1万件達成ボーナス裏情報告知】2012年5月18日 09:32
◎本ブログの本日のアクセス数が1万件を達成しましたら、
ボーナス裏情報として、翌朝に下記情報を本ブログにて開示させていただきます。
※1万件未達の場合は開示されません。
◆
昨夜の商品市場は一部持ち直した。
だが、そこには、ある噂があった。
その噂とは何か?
【特別希少情報】資産家でない方は必ずご覧下さい。2012年5月17日 22:10
【小出の裏ネタ日記】99%の現実2012年5月17日 21:00
人脈とは大きい。
特に大不況、恐慌下、あるいは大自然の脅威が吹き荒れる中では、
人脈のもつ意味は大きくなる。
一人の力では太刀打ちできない状況であるからだ。
この状況を乗り切れるのは、一部の資産家、真の富裕層である。
その意味で、反格差デモでやり玉にあがっている強欲なウォール街の
バンカーなどとは異なり、質素で清廉な方が多いのも事実である。
だが、このような不況の中では、ますます孤立感を深めているのも
彼らの悩みである。
金融危機により投資運用先も細り、実体経済の悪化により
投資事業で回収できる期待も薄い。
そうした投資家でもある資産家は、次なる社会や人々のために
貢献できる希望や夢に投資したいと考えている。
それが資産をもつ者の使命だとさえ感じている方も少なくない。
むろん、お金ばかりだけのことではない。
こんな世知辛い世の中だからこそ、本当に胸を開き、
腹を割って話せる相手を求めている。
それだけ周りには理解してくれる人が少なく、
訪れるのはお金絡みの話を持ち込む勧誘や営業ばかり。
あるいは嫉妬やねたみ・・・。
資産を持たざる人たちの距離が埋まらないのも致し方がない。
だが、彼ら資産家こそが、この大不況を乗り越え、
次代へとつなげてくれる社会、産業の原動力である。
そのような資産家と「人脈」をもつことは、
どんな対策やノウハウよりも優れた行動である。
少なくとも、身近に資産家がおられない方にとっては、
人生を変えてしまうほどの「出会い」となるだろう。
だが、悲しいかな、その機会がないのが、
99%の現実である・・・。
◆三菱UFJ、イラン資産凍結!2012年5月17日 20:00
三菱東京UFJ銀がイラン関連資産を一時凍結、米地裁の指示受け
三菱東京UFJ銀行が、米ニューヨーク地裁の指示を受け、イラン関連の資産を一時凍結したことが分かった。同行の広報担当者が17日、明らかにした。同行はイラン関連の決済を一時停止しているが、指示が日本国内の資産にも影響することなどから、16日にニューヨーク地裁に異議を申し立て、受理された。
日本の対イラン貿易の決済は、同行がかなりの部分を担っているとみられ、決済の停止が長引けば原油取引などに影響する恐れがある。今後の対応については、日本の関連省庁と協議中だという。
ニューヨーク地裁の指示は、1983年にレバノンで起きた米海兵隊兵舎爆破に対する損害賠償26億ドルの財源を確保するための措置。三菱東京UFJ銀行は5月初め、口座を凍結するとともにイラン関連資産の情報を公開するよう指示を受けたという。【ロイター13:26】
この報道は何を意味しているのか?
記事にもあるように三菱UFJのイラン政府口座は、日本の対イラン貿易の8割の決済を占めているという。この口座を凍結することでイラン政府の活動を制限することになる。
また本日、政府は、7月1日に実施される欧州連合(EU)の経済制裁に関連して、イラン原油の輸入に必要となる最大76億ドル(6103億円)規模の再保険の肩代わりを検討していることを明らかにしている。
紛れもなく、これは中東有事の勃発が近いことが示唆されている。
イスラエル軍の高官が秘密裏に米国を訪問しているという情報も伝わってきている。
さらに、シリアの内戦は、隣国レバノンまで飛び火していることが報じられている。
ユーロ危機、JPモルガン問題で揺れる金融市場の裏側で、着々と有事の導火線が走っているようである...。
【未来不安予想図】8.給与が減り続ける未来予想図2012年5月17日 19:00
※本記事は、恐慌経済を乗り切るためのコラムである。
あなたの「未来不安予想図」に「今後、給料が減り続ける」と書き込んでいただく
ことになる。
経営状態のいい会社で、それなりに給料がアップし続けている人であってもだ。
リストラや非正社員への転換、倒産といったことに100%無縁な人であっても、
残念ながら、そう書き込んでいただくしかないのだ。
それにより、こんな状況が見えてくる。
○今、多少余裕があり、毎月貯金ができている人は、
かつかつの生活になり貯金ができなくなる。
○現在、かつかつの生活の人は、
大幅に生活費を切り詰めたり、貯金を切り崩すか借金をせざるを得なくなる。
○かなり生活がきつく、すでに借金などをしている人は、
借金がさらに増えるか自己破産という最悪の状況を迎えてしまう。
つまり、サラリーマンである以上、全ての人が「未来不安予想図」に
「今より生活状況が悪化する」という、極めて辛い文章を組み込まなくては
ならないのだ...。
(続く)
【特選情報】2012年5月17日 14:55
【本日の重大ニュース】ECB、ギリシャ離脱認める2012年5月17日 10:03
ECB:一部ギリシャ銀向け融資を停止へ-総裁は離脱に言及
欧州中央銀行(ECB)は、リスクを制限するためギリシャの一部銀行向け融資を一時的に停止する。ドラギ総裁はこれに先立ち、ギリシャをユーロ圏にとどめるためにECBが基本方針について妥協することはないとの立場を示していた。
ECBは16日、一部のギリシャ金融機関向けの融資について、十分な資本増強が行われるまでは、その責任をギリシャ中銀に委ねるとした。ECBは電子メールで配布した発表資料で、「われわれは近いうちに資本増強プロセスが完了すると予想しているが、それが完了次第、これら銀行は標準的なユーロシステムのリファイナンス・オペへの復帰が認められる」と説明した。
この発表に先立ち、ドラギ総裁はギリシャのユーロ離脱が起こり得ることを初めて認めた。16日のフランクフルトでの講演で、ギリシャがユーロ圏にとどまることを「強く望む」ものの、ECBは引き続き「バランスシートを保全する」と語った。
スタンダードチャータード銀行のエコノミスト、トーマス・コスタグ氏(ロンドン在勤)は、「今までギリシャのユーロ離脱はばかげたことだとみられていた」ものの、「これが次第に最も可能性の高いシナリオになりつつある。ECBは通貨同盟の地理学よりもバランスシートを優先している」と指摘した
ECBがユーロ離脱を容認したことで、ほぼ確定的であろう。
メルケル首相もギリシャの離脱を望まないが、約束の履行は必須だとして、
支援条件の履行を優先している。つまり、履行できない場合は、ギリシャ離脱を認めるということである。
今後は、ギリシャ離脱後の影響を最小限に食い止めることに当局者らは力を注ぐことになろう...。
【1万件達成ボーナス裏情報告知】2012年5月17日 08:37
◎本ブログの本日のアクセス数が1万件を達成しましたら、
ボーナス裏情報として、翌朝に下記情報を本ブログにて開示させていただきます。
※1万件未達の場合は開示されません。
◆
JPモルガン問題は、金融不祥事の総決算!
【小出の裏ネタ日記】グラス・スティーガル法とワシントン協定2012年5月16日 22:00
「グラス・スティーガル法」の復活が望まれている。
「グラス・スティーガル法」は、80年前の大恐慌時に施行され、金融機関に対して銀行業務と投資業務を分離し、銀行のリスクを減らし、預金者のお金が投機的市場で使われないようにした。その時誕生したのが、JPモルガンとモルガン・スタンレーだった。
「グラス・スティーガル法」が幕を閉じるのは、1999年。
これにより商業銀行が投資業務を行えるようになった。
この1999年に、JPモルガンと、チェース・マンハッタン銀行が統合を発表する。
ご存じのように、ロスチャイルド系モルガン財閥とロックフェラー財閥が合体したグローバル銀行となる。
以後、金融工学なるものとデリバティブ商品が全盛となり、サブプライム、リーマンショックを生んだ。
実は、1999年にもう一つの協定が結ばれていた。
「ワシントン協定」である。
ご存じの方もあろうが、中央銀行による金の売却量を制限する協定である。
以後、金価格が10年以上に渡って上昇し続ける大相場となっている。
この「ワシントン協定」が結ばれたのが9月であったが、いみじくもJPモルガンとチェース・マンハッタンが統合を発表した月であり、その2ヶ月後の11月、「グラス・スティーガル法」が廃止となった。
国際金融資本家の意図が透けて見える1999年である...。
◆日銀国債買い入れ、初の札割れ!2012年5月16日 20:32
日銀基金国債買い入れ、初の札割れ-残存1年以上2年以下で
日本銀行が午前に実施した資産買い入れ等基金における国債買い入れオペで応札額が予定額を下回る札割れが初めて発生した。日銀発表によると、残存期間1年以上2年以下のオペで予定額6000億円に対して、応札額が4805億円にとどまり、全額を落札。一方、4月27日の追加金融緩和で新たに対象となった期間2年超3年以下のオペでは予定額1000億円に対して、7008億円の応札があり、1004億円を落札した。
札割れは、日銀が包括的な金融緩和策の一環として2010年10月に同基金を導入してから初めて。東短リサーチの寺田寿明研究員は「証券会社の手元に在庫が少なくなっているため、あえて0.10%で売る必要もなかった。日銀が資産買い入れ基金を積み上げていく中、短いゾーンの債券は売っても買うものがなく、オペに応札しない人が増えている可能性がある」と説明した。【ブルームバーグ 13:01】
昨日のメガバンクの決算発表でもあったように、前期で国債売買を行い金利低下局面での利益をあげたが、ほぼ限界に達しつつあり、今期は半分以下の売買益になるみとおしであると、三菱UFJの永易社長は述べている。
また、三井住友の宮田社長は、13年3月期の見通しでは、市場営業部門の収益が落ちることを想定している。
さらに、みずほの佐藤社長も、国債の残高が今後、目に見えて増えていくことはないと言明した。
これらの発言は何を意味しているのか?
言うまでもなく国債の買い手が不在となることを意味している。
再三指摘しているように、国債暴落リスクを想定しているのである。
最後の買い手、日銀だけが国債を買い込み、やがて紙くずとなり、日銀は破綻の憂き目に遭うだろう・・・
【未来不安予想図】7.給料は上がらない2012年5月16日 18:00
※本記事は、恐慌経済を乗り切るためのコラムである。
昭和30年度の国家公務員の初任給は、8,700円、同40年度で21,600円。
現在は200,000円程度だから、半世紀でざっと20倍以上になったことになる。
では、現在の国家公務員は、昭和30年の頃の人より20倍以上も豊かになったかといえば、
もちろんそんなことはない。
あえて言うこともないが、給料が上がるとか下がるといったことは、
その時の物価と相対的なものだからだ。
なぜ、こんな当たり前のことをいうかといえば、
ほとんど全てのサラリーマンの給料が下がってしまうという現実を知ってほしいからだ。
給料が1パーセント上がったとしても、物価上昇率が2パーセントであれば、
相対的にみれば、減収である。
一方、何度も言うように、企業は利益が出たからといってサラリーマンの給料を
上げようとはしない。仮にお優しい企業があったとして、
そこそこ給料アップをしてくれたとしても、物価上昇には到底追いつかないだろう。
「スタグフレーション」が始まる。
日本は痩せても枯れても、敗戦後、奇跡の経済復興を果たしてからというもの、
経済大国だった。
物価上昇に収入アップが追いつかない「スタグフレーション」からは、無縁だった。
しかし、経済アナリストの森本卓郎氏も言っているが、
戦後初のスタグフレーションが始まるのだ。
給料が上がっても、出て行くお金がそれ以上に増える、
どうしようもない時代が始まるのである。
(続く)
恐慌とは(きょうこう):深刻な景気後退と経済の混乱状態を指す。特に1929年10月24日にニューヨーク証券取引所での株価大暴落から始まった世界的な景気の後退のことを世界恐慌と呼ぶ。
豚インフルエンザ:A型インフルエンザウイルス(主にA型のうちのH1N1型)の感染による豚の呼吸器疾患。通常は人に感染しないが、豚を直接触った人の感染が散発的に発生、人から人への感染例もある。症状は通常のインフルエンザと似た発熱やせき、嘔吐(おうと)など。
パンデミック(pandemic):感染爆発。感染症や伝染病が世界的に大流行すること。
米ドル離れ:米ドルは今まで「有事のドル買い」と言われるほど世界の基軸通貨としての地位を確立していた。しかしサブプライムローン問題以降、主要通貨に対する下落が著しく、その信用力にかげりが見え始めている。産油国にもドル離れの動きが顕在化しており、世界中で使用される決済資金の中で、米ドルが占める割合は低下傾向にある。
金価格:金価格には世界金価格、ニューヨーク金価格、現物金価格、金相場価格、金塊価格などの種類がある。 これらの価格は世界中の様々な取引場所において1トロイオンス(約31.1グラム)における取引価格の指標となっている。日本の「国内小売価格」は1トロイオンスの価格をグラムあたりで円換算し、調達コストなどを加えたものが国内小売価格となる。
CDS(クレジットデフォルトスワップ):債権を保有したまま、信用リスクのみを移転することができるデリバティブ取引であり、ある企業が務不履行や破綻などの信用事由が起こった場合、お金が支払われる保険商品である。
グリーン・ニューディール:アメリカ・オバマ大統領の掲げる景気対策の一つ。風力など代替エネルギーを倍増させ、政府施設の75%を対象に省エネ効率を高める投資などを実施する「グリーン・ニューディール」で約50万人、橋や道路などインフラ(社会基盤)の整備で約40万人、医療、教育分野で、それぞれ数十万人の雇用創出を見込む。
HAARP:高周波活性オーロラ調査プログラム(High Frequency Active Auroral Research Program)。アメリカ合衆国アラスカ州ランゲル・セントエライアス国立公園の西にあるレーダー基地跡地の施設で行われている高層大気研究プロジェクトであるが、軍事転用した場合、電磁波で地下水を加熱することで熱膨張を起こし、地震を起こすことが可能であり、また海面に電磁波照射すると気象の変化を起こすこともできるとされている。原理的には電子レンジと同様のメカニズムで、地震兵器や気象兵器として使用されれば大きな脅威となりうる。
ロスチャイルド家 (Rothschild):ユダヤ系の財閥で、英国が金本位制を採用していた頃、当時の金取引市場を運営していた。イギリス・欧州を中心に金融業・石油・鉱業・マスコミ・軍需産業・製薬など多くの企業を傘下に持つ。ロンドンのロスチャイルド銀行の黄金の間では、ロスチャイルド家当主をはじめ5人で全世界の金価格の値決め(フィキシング)が行われている。
HSBCグループ:1865年に香港で創設された香港上海銀行(The Hongkong and Shanghai Banking Corporation Limited)から発展した、ロンドンに本社を置く金融グループ。事業法人や金融法人向け業務、プライベートバンキング業務を行っている。米経済誌フォーブスの 2008 年版世界有力企業 2000 社番付で1 位を獲得。
不景気に強い業種:一般的に不況に強い業種としては、食品などの日用必需品、医療・薬品、教育、電気やガスなどのインフラ、鉄道などがあります。また、修理・リペアサービス、中古品売買、レンタル等の節約ビジネスなどもあります
ロスチャイルドvsロックフェラー:おおまかに見れば、世界はロスチャイルド(イギリス)とロックフェラー(アメリカ)の覇権争いといえる。日本の自民党はロックフェラー系、民主党はロスチャイルド系。エネルギーに関しては、ロックフェラーは原子力、ロックフェラーは石油。
![]() |
|
現在の会員数 (4月30日現在) |







